Company

私たちについて

人とテクノロジーをつなぎ、
挑戦の夜明けを創る。

Shinonomeは、東京理科大学発の学生スタートアップとして生まれたソフトウェア開発企業です。社名の由来である「篠の目」は、部屋に明かりを取り込む窓、そして夜明けを意味する言葉。私たちは人・企業・テクノロジーをつなぐ窓となり、可能性がひらかれ、誰もが未来を選択できる社会をつくります。

会社概要

Profile

会社名 株式会社Shinonome
設立日 2016年8月25日
資本金 41,200千円(資本準備金含む)
事業内容 若手人材育成、コミュニティ運営業
テクノロジーコンサルティング業
デザインコンサルティング業
ソフトウェア研究、開発、保守運用事業
人材紹介業
地方創生事業
役員構成 種市 隼兵(代表取締役CEO)
吉原 佑輝(取締役CTO)
半谷 精一郎(社外取締役・東京理科大学名誉教授)
アクセス 〒102−0072 東京都千代田区飯田橋4−10−1セントラルプラザ2F東京理科大学オープンカレッジルーム5

理念

Philosophy

Vision目指す未来

可能性がひらかれ、
誰もが未来を選択できる社会をつくる。

Mission存在意義

人とテクノロジーをつなぎ、
挑戦の夜明けを創る。

Value文化・行動基準

本質的

Essential

本質を問い、人が生み出すべき価値に集中する。

— AIでできることはAIへ。人は価値を創る。

有機的

Organic

人との縁を育み、人・AI・組織の力を掛け合わせ、共に価値を創る。

— 一人ではなく、チームで勝つ。

論理的

Logical

事実とデータをもとに考え、最適解を導く。

— 感覚ではなく、数字とデータで判断する。

トップメッセージ

Message

いつも自分をきれいに明るく磨いておくように。
あなたは自分という窓を通して世界を見るのだから。

ー バーナード・ショー

子供の頃、私は夜更かしが大好きでした。明日が来るのを待ちきれず、自分がやりたいことを後先考えずにやって。 そんな、気がついたら夜が明けているような充実した日々を、大人になっても過ごせたらどんなに良いことでしょうか。

株式会社 Shinonome は、東京理科大学初の学生スタートアップとして小さな小さな地下室から生まれた会社です。 社名の由来である篠の目という言葉は、大昔の住居にあった篠竹を編んで作られた、明りを部屋に取りこむ窓のことを指します。やがては意味が転じ、夜明けの意味を持つようになりました。きっと、当時の大志を抱いていた人々は、明かりを頼りに夜遅くまで勉強していたことでしょう。私たちは、現代の篠の目となり、努力する人を照らし、社会との窓になり、彼らに夜明けを届けます。

手書きコメント・サイン画像(後日差し替え)

株式会社Shinonome 代表取締役CEO 種市 隼兵