その開発、「発注」で終わらせない。
私たちは仕事を選びます。要件通りに作られたのに、事業は前に進まなかった——。そんなお客様の声を聞きたくないからです。私たちは、お客様の業務を深く理解し、納得のいくべきものが作れる確信できるまで、共に悩み、考え、歩んでいきます。
私たちの実績
私たちの行動基準
本質的
本質を問い、生み出すべき価値に集中する。
— ひとつのことにこだわり抜く
言われた通りに作らない。要件の奥にある事業課題まで遡り、長期的な視点で考える。楽をするために苦労をする——将来の保守性のために、今、丁寧に作る。
有機的
人との縁を育み、仕事を超えた繋がり、価値を共に創る。
— 勝者は一人ではない、関わる皆の人生を幸せにする。
発注者と受注者ではなく、同じチームになる。信頼の先で仕事をする。
論理的
事実とデータをもとに考え、最適解を導く。
— 判断は論理的に。実務は情熱的に。
構想は大胆に、計画は緻密に、実行は力強く。顧客と現場の声に深く向き合い、技術を確かな価値へ変える。社会に必要とされ続ける仕事を積み重ねる。
Software Development Partner
事業の夜明けに、私たちを。
Shinonomeは、企画から開発・運用までを一気通貫で伴走するソフトウェア開発企業です。
クライアントの「まだ選べていない未来」の為に伴走し、確かな技術と真心で夜を照らします。
私たちができること
Webアプリケーション、業務システム、モバイルアプリの設計・開発・保守運用。
企画段階からの参画で、作って終わりにしない開発を。
AIやデータ活用の研究開発を、導入して終わりではなく「クライアント自身の資産」
として残る形で支援します。
業務の現状分析から、あるべきシステム像の設計、内製化支援まで。
技術の意思決定に伴走します。
開かれた窓のような、開発を。
見積もりの内訳、週次の進捗、品質の判断基準。私たちはプロジェクトのすべてを
クライアントに開示します。それが、伴走するということだと考えています。
30分のオンライン相談で、課題と論点を言語化します。この時点で開発が不要という結論になることもあります。
内訳まで開示した見積もりと、根拠のあるスケジュールを提示します。
毎週、動くものと数字で進捗を共有。仕様変更にも同じテーブルで向き合います。
リリースは夜明けであって、ゴールではありません。データを見ながら次の一手をともに考えます。